- 1446
- 2026/09/10
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 25.05倍
- 2018年以降
- 赤字-56.1倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.62倍
- 2018年以降
- 1.02-3.27倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 6.46%
- ROA 予
- 3.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 3億3729万
- 2023年9月30日 +34.12%
- 4億5236万
個別
- 2022年9月30日
- 1億5875万
- 2023年9月30日 +36.56%
- 2億1679万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ロ.業績連動賞与に係る業績指標の内容及び当該業績連動賞与の額又は数の算定方法の決定に関する方針(業績連動賞与を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)2023/12/22 15:01
業績連動賞与は、短期業績との連動性を重視し、当該事業年度の連結営業利益の予算達成等一定の条件を満たすことを前提に、取締役会であらかじめ定めた額を賞与(事前確定届出給与)として、毎年一定の時期(定時株主総会終了後)に支給するものとします。
ハ.株式報酬の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針(株式報酬を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/12/22 15:01
当社グループは、持続的な事業の成長とさらなる企業価値の向上を実現するため、収益力の拡大が最重要課題と認識しており、特に安定的な企業価値の向上につながる営業利益とその成長率、及び営業活動によるキャッシュ・フローの増加を最重要指標として、収益性の向上・財務体質の充実に取り組んでまいります。
(3)経営環境 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループは「世界に誇れる独創的建物サービスで社会と感動を分かち合う」というグループ理念に基づき、「全ての建物に“キャンディル”」というグループビジョンを実現すべく、持続的な事業の成長とさらなる企業価値の向上を目指して、激しく移り変わるお客様のニーズや時代の変化に寄り添いながら、2021年に新しく閣議決定されました「住生活基本計画」に沿ったサービスの拡充に取り組み、住宅関連・商業施設関連サービスの売上拡大に努めてまいりました。また、グループが保有する経営資源を有効活用し、経営の合理化・効率化を推進するため、2023年4月1日付けで当社の連結子会社間にて会社分割(吸収分割)を行い、株式会社キャンディルテクトの「リペアサービス」「住環境向け建築サービス」を、株式会社キャンディルデザインへ承継いたしましたが、事業の最適化に向けて各種調整を行い、順調な滑り出しとなりました。2023/12/22 15:01
資材・エネルギー価格の高騰、人材獲得競争の激化などの厳しい経営環境の中、社会活動の緩やかな回復、また営業施策の奏功や業務提携効果により、当社グループのサービス提供機会は増加し、売上高は一段と回復傾向を示し、売上総利益の増加などにより営業利益は大幅に増加いたしました。
この結果、当連結会計年度末における資産合計は6,225,228千円となり、前連結会計年度末に比べ255,170千円の減少となりました。負債合計は3,519,141千円となり、前連結会計年度末に比べ444,406千円の減少となりました。純資産合計は2,706,086千円となり、前連結会計年度末に比べ189,236千円の増加となりました。