- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、建築サービス関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、建築サービス関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2024/12/24 15:31- #2 主要な販売費及び一般管理費
※2 営業費用のうち、主要なものは次のとおりであります。なお、全額が一般管理費に属するものであります。
| 前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) | 当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) |
| 減価償却費 | 12,862 | 〃 | 13,469 | 〃 |
| のれん償却費 | 167,467 | 〃 | 167,467 | 〃 |
2024/12/24 15:31- #3 事業等のリスク
当社グループの提供する建築サービス関連業界は、個人事業主でも技術を身に付ければ容易に事業を開始できる等、参入障壁が低くなっております。当社グループは、人材の採用、教育及び協力会社網の整備といった点で新規参入者に対して優位にあると考えておりますが、今後、新規参入者の増加により競争が激化した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(5)のれんについて
当社グループは、過去のM&A及びグループ再編の結果、多額ののれんを計上しております。当該のれんについては、将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、当社グループの対象となる事業において将来の収益力が低下した場合には、当該のれんについて減損損失を計上するため、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2024/12/24 15:31- #4 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却をしております。
2024/12/24 15:31- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は3,675,954千円となり、前連結会計年度末に比べ13,664千円の増加となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が18,617千円増加したことなどによります。
固定資産は2,458,306千円となり、前連結会計年度末に比べ104,631千円の減少となりました。これは、主にのれんが192,223千円減少したこと、ソフトウエアが26,220千円減少したこと、投資有価証券が60,538千円増加したこと、繰延税金資産が21,304千円増加したことなどによります。
(負債)
2024/12/24 15:31- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
当社グループは、建築サービス関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2024/12/24 15:31- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担するべき額を計上しております。
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却をしております。
2024/12/24 15:31- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれんの評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/12/24 15:31- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
のれん
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却をしております。
ソフトウエア
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