- #1 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2024/12/24 15:31- #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
なお、本契約には、連結貸借対照表の純資産の部の金額や連結損益計算書の経常利益より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されています。
2024/12/24 15:31- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債は375,600千円となり、前連結会計年度末に比べ361,061千円の減少となりました。これは、主に長期借入金が357,517千円減少したことなどによります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は2,799,618千円となり、前連結会計年度末に比べ93,531千円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が73,434千円増加したことなどによります。この結果、自己資本比率は45.6%(前連結会計年度末比2.1ポイント上昇)となりました。
2024/12/24 15:31- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2024/12/24 15:31- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式であり、時価のないものについては発行会社の純資産変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で5年後であります。
2024/12/24 15:31- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2023年9月30日) | 当連結会計年度(2024年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,706,086 | 2,799,618 |
| 純資産の部の合計から控除する金額(千円) | - | - |
| (うち新株予約権(千円)) | (-) | (-) |
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