ブックオフグループ HD(9278)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 27億5100万
- 2020年3月31日 +28.79%
- 35億4300万
- 2021年5月31日 -36.92%
- 22億3500万
- 2022年5月31日 +24.47%
- 27億8200万
- 2023年5月31日 -91.27%
- 2億4300万
- 2024年5月31日 +999.99%
- 40億8400万
- 2025年5月31日 -25.02%
- 30億6200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ・国内外子会社の借入金及びリース取引に対する当社による一元管理2025/08/15 17:04
・営業活動によるキャッシュ・フローの水準に見合った適正有利子負債水準の設定
⑩ 気候変動に関するリスク - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの変動要因は次のとおりです。2025/08/15 17:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、増加した資金は3,062百万円(前連結会計年度は4,084百万円増加)となりました。これは、法人税等の支払額1,594百万円、棚卸資産の増加額909百万円等により資金が減少した一方、税金等調整前当期純利益3,490百万円、減価償却費2,201百万円等により資金が増加したことが主な要因です。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/08/15 17:04
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「特別調査費用等引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「特別調査費用等引当金の増減額(△は減少)」に表示していた550百万円は、「その他」として組み替えております。