無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 12億400万
個別
- 2019年3月31日
- 100万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2019/06/24 11:04
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:百万円) 有形固定資産合計 6,511 無形固定資産 のれん 138 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、店舗什器(工具、器具及び備品)であります。2019/06/24 11:04
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
主な耐用年数
社内利用のソフトウエア 5年2019/06/24 11:04 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/06/24 11:04
当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 有形固定資産「その他」 30 無形固定資産「その他」 34 その他 21 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/24 11:04
投資活動の結果、減少した資金は559百万円となりました。これは、新規出店等に伴う有形固定資産の取得による支出663百万円、システムへの追加投資等による無形固定資産の取得による支出393百万円、差入保証金の増加による支出126百万円があった一方、閉店等による差入保証金の減少による収入562百万円、有形固定資産の売却による収入245百万円があったことが主な要因です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4~10年2019/06/24 11:04
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 5年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5~6年2019/06/24 11:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
主な耐用年数 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数
建物及び構築物 10~22年
その他 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 5年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
均等償却2019/06/24 11:04