- 9278
- 2026/09/28
- 時価
- 594億円
- PER 予
- 18.12倍
- 2019年以降
- 6.16-115.19倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.4倍
- 2019年以降
- 0.85-2.17倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 13.24%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、効果の発現する見積期間を償却年数とし、定額法により償却しております。2020/06/29 11:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。2020/06/29 11:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/29 11:15
営業活動の結果、増加した資金は3,543百万円(前連結会計年度は2,751百万円増加)となりました。これは、税金等調整前当期純利益が901百万円であり、減価償却費1,581百万円、減損損失592百万円、のれん償却額130百万円、固定資産除却損229百万円等により資金が増加した一方、売上債権の増加263百万円等により資金が減少したことが主な要因です。前連結会計年度に実施したグループ再編に伴う税負担の軽減等により前連結会計年度に比べて増加額は拡大しました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は損益に計上しております。2020/06/29 11:15
(5)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、効果の発現する見積期間を償却年数とし、定額法により償却しております。