無形固定資産
連結
- 2022年5月31日
- 16億700万
- 2023年5月31日 +52.02%
- 24億4300万
個別
- 2022年5月31日
- 1100万
- 2023年5月31日 -36.36%
- 700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、店舗什器(工具、器具及び備品)であります。2023/08/28 15:15
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数
建物及び構築物 10~22年
その他 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 5年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法
使用権資産
定額法
ニ 長期前払費用
均等償却2023/08/28 15:15 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/08/28 15:15
前連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 当連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 有形固定資産「その他」 1 0 無形固定資産「その他」 2 - 撤去費用等 47 85 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/08/28 15:15
当連結会計年度末における固定資産残高は21,101百万円(前連結会計年度末は16,766百万円)となり、4,335百万円増加しました。米国会計基準を採用している在外連結子会社の会計方針の変更、新規出店、既存店リニューアルや譲受等により有形固定資産が2,637百万円、システムへの追加投資等により無形固定資産が836百万円、繰延税金資産等の増加により投資その他の資産が860百万円増加したことが主な要因です。
(負債) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「建設仮勘定」に表示していた20百万円は、「その他」として組み替えております。2023/08/28 15:15
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」及び「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示していた87百万円、「リース資産」に表示していた2百万円、「その他」に表示していた1,516百万円は、「ソフトウエア」547百万円、「ソフトウエア仮勘定」947百万円、「その他」112百万円として組み替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4~10年2023/08/28 15:15
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 5年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 20年2023/08/28 15:15
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
主な耐用年数