経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- -4800万
- 2023年11月30日 -108.33%
- -1億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△797百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2024/01/15 14:50
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、当社グループ直営のトレーディングカード専門店「Japan TCG Center」の運営、家庭内にある物品をお客様に代わり片づける個人向けサービス「ブックオフおかたづけサービス」の提供等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,004百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/01/15 14:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは2028年5月期を最終年度とする中期経営方針において、グループの強みである人財育成やサステナビリティへの取り組みなどの普遍的な価値を土台とし、「深化領域」と位置付ける国内ブックオフ事業で、認知度の高さを活用して安定した収益を獲得するとともに、「探索領域」と位置付けるプレミアムサービス事業、海外事業や新たな事業に対して投資原資・ノウハウを投入し、経験豊富な人財の輩出によりグループの事業規模拡大と利益成長を進めていくことを定めました。2024/01/15 14:50
当第2四半期連結累計期間においては、各事業において売上高が前年同期を上回り、売上高52,934百万円(前年同期比9.0%増)となりました。経常利益は、全社コストの増加はあるものの、国内ブックオフ事業や海外事業において増益となったことにより、当第2四半期経常利益は1,268百万円(前年同期比3.6%増)となりました。
前期第1四半期における特殊要素(グループ再編に伴う税負担軽減)の剥落により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回りました。