四半期報告書-第5期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「設備賃貸収入」及び「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「設備賃貸収入」に表示していた81百万円、「助成金収入」に表示していた63百万円は、「その他」として組み替えております。
前第1四半期連結累計期間において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「設備賃貸原価」は金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」の「設備賃貸原価」に表示していた76百万円は、「その他」として組み替えております。
(四半期連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「設備賃貸収入」及び「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「設備賃貸収入」に表示していた81百万円、「助成金収入」に表示していた63百万円は、「その他」として組み替えております。
前第1四半期連結累計期間において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「設備賃貸原価」は金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」の「設備賃貸原価」に表示していた76百万円は、「その他」として組み替えております。