営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 7億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,501百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 16:09
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 16:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、再発防止策の進捗状況につきましては、迅速かつ適切に実施するため、外部専門家の支援のもと再発防止策実行プロジェクトチームを立ち上げて進めております。なお、詳細は、本日公表の「再発防止策の進捗状況について(中間報告)」をご参照ください。2019/11/14 16:09
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は37,215百万円(前年同期比105.7%、2,012百万円増)となりましたが、販売費及び一般管理費において再発防止策遂行にかかる一過性の費用を計上したこと等もあり、営業利益は787百万円(前年同期比54.1%、667百万円減)、経常利益は829百万円(前年同期比53.1%、732百万円減)となりました。また、横浜市におけるホテル開発用地の売却方針の決定を受け、ホテル開発推進のためにかかった設計費及びデザイン費等を特別損失に計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は208百万円(前年同期比21.0%、786百万円減)となりました。
セグメント別の概要は、次のとおりであります。