営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 20億3600万
- 2019年12月31日 -38.56%
- 12億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,134百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 16:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 16:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか当社グループは、新たな経営体制のもと、経営理念・ビジョンを刷新し、グループ社員一人ひとりがより成長できる会社(空間)創りを目指し、持続的な成長と社会になくてはならない会社の実現に向かって取り組んでおります。また、本業回帰を重要なテーマとして位置付け中期経営計画の見直しに取り組んでおり、その一環として、本業とは関連性が低く、結果としてグループ全体への相乗効果が見込めない資産の整理を進めております。2020/02/14 16:39
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は59,273百万円(前年同期比106.9%、3,824百万円増)となりましたが、販売費及び一般管理費において再発防止策遂行にかかる費用計上等もあり、営業利益は1,251百万円(前年同期比61.5%、784百万円減)、経常利益は1,443百万円(前年同期比72.9%、536百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は421百万円(前年同期比37.5%、702百万円減)となりました。
セグメント別の概要は、次のとおりであります。