- 1448
- 2022/03/28
- 時価
- 408億円
- PER 予
- 29.05倍
- 2019年以降
- 10.95-179.5倍
(2019-2021年) - PBR
- 1.61倍
- 2019年以降
- 0.4-1.66倍
(2019-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.56%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スペースバリュー HD(1448)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 20億6500万
- 2019年12月31日 -39.42%
- 12億5100万
- 2020年12月31日 -97.28%
- 3400万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 7億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,694百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/14 16:11
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 16:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社は中期経営計画(2020年4月~2023年3月)(以下、「本計画」といいます。)に基づき、当社グループの本業である建築事業において、2,000㎡未満の建築市場のシェア拡大を目指すとともに、土地活用事業、駐車場事業及び総合建設事業との連携を強化し、グループシナジーの創出によりそれぞれの事業の成長を図るため、グループ戦略及び重点施策の推進に取り組んでまいりました。2022/02/14 16:11
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は51,104百万円(前年同期比96.6%、1,807百万円減)となりました。損益面につきましては、建築事業は堅調に推移したこともあり、営業利益は743百万円 (前年同期は営業利益34百万円)、経常利益は870百万円(前年同期比267.1%、544百万円増)となりました。一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益は、公開買付けに係る費用を特別損失に計上したこともあり、19百万円(前年同期比1.8%、1,055百万円減)に留まりました。セグメントの状況については以下のとおりです。
なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を変更しており、以下の前年同四半期比較については、変更後のセグメント名称により比較分析しております。