仕掛品
連結
- 2017年6月30日
- 1億803万
- 2018年6月30日 +55.79%
- 1億6830万
個別
- 2017年6月30日
- 1億467万
- 2018年6月30日 +51.36%
- 1億5843万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※3 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2018/09/27 16:32
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 仕掛品 4,301千円 36,065千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べて501百万円増加し、4,166百万円となりました。2018/09/27 16:32
流動資産は、前連結会計年度末と比べて484百万円増加し、3,228百万円となりました。これは主に、現金及び預金が310百万円、仕掛品が60百万円、受取手形及び売掛金が42百万円、繰延税金資産が34百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べて17百万円増加し、937百万円となりました。これは主に、ソフトウェアが70百万円、敷金が42百万円増加し、土地が27百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2018/09/27 16:32
商品及び製品、仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品………………………最終仕入原価法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/09/27 16:32
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。