売上総利益又は売上総損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2344万
- 2019年6月30日 -10.81%
- 2091万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去の額であります。2019/09/27 11:20
3.セグメント利益は、連結財務諸表の売上総利益と調整を行っております。
4.アウトソーシング事業に係るのれん(15,956千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外情報提供サービス、海外メディア事業、人材紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去の額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の売上総利益と調整を行っております。
4.アウトソーシング事業に係るのれん(11,882千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2019/09/27 11:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2019/09/27 11:20
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/09/27 11:20
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 調整額 △24,033 △25,398 連結財務諸表の売上総利益 2,476,234 2,925,590 販売費及び一般管理費 2,073,504 2,395,768 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、11,762百万円(前年同期比18.0%増)となりました。これは主にソリューション事業で、人材サービス業におけるWebサービス開発や物流業における基幹システム更新案件の実施や、米Amazon.com社や米Microsoft社とのアライアンス強化による同社クラウドサービスの利用支援の増加に伴い、エンドユーザーとの取引が増加するなどしたためであり、同事業の売上高は9,705百万円(同17.6%増)となりました。2019/09/27 11:20
(売上原価及び売上総利益)
当連結会計年度の売上原価は8,836百万円(前年同期比17.9%増)となりました。これは主に、採用活動が堅調に推移し社員数が前年同期末に対して87名増加したこと、社員の資格取得を継続的に推進したこと等によりますが、プロジェクトのマネジメント強化等により原価率が0.1ポイント改善した結果、売上総利益は2,925百万円(同18.1%増)となりました。