4396 システムサポート HD

4396
2026/03/27
時価
219億円
PER 予
11.94倍
2019年以降
10.34-56.74倍
(2019-2025年)
PBR
3.23倍
2019年以降
1.98-10.62倍
(2019-2025年)
配当 予
2.94%
ROE 予
27.06%
ROA 予
11.75%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.ソリューション事業に係るのれん(199,800千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
4.報告セグメントのセグメント利益又は損失の金額の合計額と連結財務諸表の営業利益との差異の調整
2022/09/28 9:29
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高が13,212千円増加し、売上原価が2,876千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ10,336千円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は13,063千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示することとしました。
2022/09/28 9:29
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高が215,908千円減少し、売上原価が234,336千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ18,428千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は13,818千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2022/09/28 9:29
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメントのセグメント利益又は損失の金額の合計額と連結財務諸表の営業利益との差異の調整
2022/09/28 9:29
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、成長途上の段階にあると認識しており、事業規模・収益性を重視した経営指標を設定し、これらの達成を目指してまいります。中期経営計画(2023年6月期~2025年6月期)では、「売上高21,892百万円以上」「営業利益2,189百万円以上」「営業利益率10%以上」を掲げています。
2022年6月期2023年6月期(目標値)2025年6月期(中計値)
売上高16,198百万円18,093百万円21,892百万円
営業利益1,196百万円1,456百万円2,189百万円
売上高営業利益7.4%8.1%10.0%
(注)2023年6月期における目標値および2025年6月期における中計値は当連結会計年度末において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
2022/09/28 9:29
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ⅱ.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は16,198百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は1,196百万円(同28.5%増)、経常利益は1,190百万円(同24.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は785百万円(同16.5%増)となりました。
セグメントごとの経営業績は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高については、外部顧客への売上高を記載しております。
2022/09/28 9:29

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