7327 第四北越 FG

7327
2026/10/09
時価
7084億円
PER 予
12.76倍
2019年以降
1.95-13.01倍
(2019-2026年)
PBR
1.13倍
2019年以降
0.2-0.96倍
(2019-2026年)
配当 予
3.11%
ROE 予
8.86%
ROA 予
0.5%
資料
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第四北越 FG(7327)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年12月31日
144億9100万
2019年3月31日 +38.09%
200億1000万
2019年6月30日 -73.1%
53億8200万
2019年9月30日 +98.81%
107億
2019年12月31日 +50.93%
161億5000万
2020年3月31日 +34.59%
217億3600万
2020年6月30日 -74.49%
55億4400万
2020年9月30日 +99.93%
110億8400万
2020年12月31日 +47.92%
163億9600万
2021年3月31日 +32.2%
216億7500万
2021年6月30日 -75.64%
52億8000万
2021年9月30日 +98.5%
104億8100万
2021年12月31日 +49.84%
157億500万
2022年3月31日 +33.65%
209億8900万
2022年6月30日 -74.37%
53億7900万
2022年9月30日 +93.66%
104億1700万
2022年12月31日 +48.11%
154億2900万
2023年3月31日 +32.87%
205億100万
2023年6月30日 -74.74%
51億7800万
2023年9月30日 +99.52%
103億3100万
2023年12月31日 +50.11%
155億800万
2024年3月31日 +33.66%
207億2800万
2024年9月30日 -48.53%
106億6800万
2025年3月31日 +103.01%
216億5700万
2025年9月30日 -47.71%
113億2400万
2026年3月31日 +100.59%
227億1500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)143,126260,253
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)32,17359,746
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.2025年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しております。1株当たり中間(当期)純利益金額については、当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたものと仮定して算定しております。
2026/06/12 13:37
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2026/06/12 13:37
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、「リース業」は総合リース業務、「証券業」は証券業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方針と同一であり、セグメント間の内部取引は実際の取引額に基づいております。
2026/06/12 13:37
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
2026/06/12 13:37
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 7社
主要な会社名
第1号第四北越地域創生投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/12 13:37
#6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/12 13:37
#7 事業の内容
株式会社第四北越銀行の本支店等においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務のほか、代理業務、国債等公共債及び証券投資信託・保険商品の窓口販売業務等を行い、お客さまへ幅広い金融商品・サービスを提供しております。
(リース業)
第四北越リース株式会社及び北越リース株式会社においては、地元事業者のお客さまを中心にリース業務などの金融サービスを提供しております。
2026/06/12 13:37
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方針と同一であり、セグメント間の内部取引は実際の取引額に基づいております。2026/06/12 13:37
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、銀行持株会社である当社、並びに株式会社第四北越銀行を含む連結子会社14社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、信用保証業務、クレジットカード業務等を通じて、地域のお客さまに幅広い金融商品・サービスを提供しており、当社の取締役会において定期的にグループ内の会社別の財務情報を報告しております。
したがいまして、当社グループは、当社をはじめ各連結子会社別のセグメントから構成されておりますが、全セグメントの大宗を占める「銀行業」のほか重要性に鑑み「リース業」「証券業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は預金業務や貸出業務を中心に、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、公共債・投資信託・保険の窓販業務等を行っており、グループの中核と位置づけております。
2026/06/12 13:37
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/12 13:37
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・銀行業
経常収益は前年度比646億72百万円増加し、2,255億6百万円、セグメント利益は前年度比215億80百万円増加し、567億7百万円となりました。
・リース業
2026/06/12 13:37
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/12 13:37
#13 設備の新設、除却等の計画(連結)
設備の新設、除却等の計画】
当連結会計年度末において計画中である重要な設備の新設、除却等は次のとおりであります。
なお、リース業、証券業及びその他の事業については、記載すべき重要な設備はありません。
(1) 新設、改修

(注) 上記設備計画の記載金額には、消費税及び地方消費税を含んでおりません。
(2) 売却
重要な設備の売却予定はありません。2026/06/12 13:37
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
第1号第四北越地域創生投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権(業務執行権)の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等 1社
2026/06/12 13:37
#15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、銀行業を中心に、リース業務、証券業務、信用保証業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っております。主として預金・譲渡性預金により調達した資金を貸出金・有価証券により運用を行っております。
このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、グループ全体の資産及び負債を対象にリスクを統合的に把握・コントロールし、収益の向上と安定化を図るべく資産及び負債の総合管理(ALM)を行っております。その一環としてデリバティブ取引も行っております。
2026/06/12 13:37

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