第四北越 FG(7327)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 38億5600万
- 2020年6月30日 -12.81%
- 33億6200万
- 2021年6月30日 -2.65%
- 32億7300万
- 2022年6月30日 +3.85%
- 33億9900万
- 2023年6月30日 -0.35%
- 33億8700万
- 2024年6月30日 +10.63%
- 37億4700万
- 2025年6月30日 +90.05%
- 71億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△2,111百万円は、セグメント間取引消去等であります。2023/08/04 15:21
5.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△227百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△148百万円等を含んでおります。
4.セグメント利益の調整額△2,607百万円は、セグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/04 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金は前連結会計年度末比838億円増加し、8兆4,513億円となりました。譲渡性預金は前連結会計年度末比366億円減少し、1,766億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比6億円減少し、5兆2,653億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比922億円減少し、2兆7,791億円となりました。2023/08/04 15:21
損益状況につきましては、経常収益は株式等売却益の増加等により、前年同期比75億17百万円増加し、486億19百万円となりました。経常費用は外貨調達コストの増加等により、前年同期比48億20百万円増加し、352億68百万円となりました。以上の結果、経常利益は前年同期比26億96百万円増加し、133億50百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比26億64百万円増加し、108億75百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比75億52百万円増加し404億23百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比29億38百万円増加し118億72百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比2億1百万円減少し51億78百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比3億75百万円増加し2億33百万円、「証券業」の経常収益は前年同期比80百万円減少し12億34百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比1億9百万円減少し4億65百万円、「その他」の経常収益は前年同期比9億90百万円増加し57億77百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比12百万円減少し33億87百万円となりました。