第四北越 FG(7327)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 10億4100万
- 2019年12月31日 +635.16%
- 76億5300万
- 2020年12月31日 -4.31%
- 73億2300万
- 2021年12月31日 +39.52%
- 102億1700万
- 2022年12月31日 -26.9%
- 74億6900万
- 2023年12月31日 +23.59%
- 92億3100万
- 2024年12月31日 +7.83%
- 99億5400万
- 2025年12月31日 +52.06%
- 151億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△5,616百万円は、セグメント間取引消去等であります。2024/02/02 15:25
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額120百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額22百万円等を含んでおります。
4.セグメント利益の調整額△7,195百万円は、セグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/02 15:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金は前連結会計年度末比61億円増加し、8兆3,736億円となりました。譲渡性預金は前連結会計年度末比693億円減少し、1,438億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比1,021億円増加し、5兆3,680億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比1,245億円減少し、2兆7,468億円となりました。2024/02/02 15:25
損益状況につきましては、経常収益は貸出金利息や有価証券利息配当金が増加したことを主因に資金運用収益が増加したことなどから前年同期比247億56百万円増加し、1,376億94百万円となりました。経常費用は外貨調達コストが増加したことを主因に資金調達費用が増加したことなどから前年同期比212億52百万円増加し、1,128億23百万円となりました。以上の結果、経常利益は前年同期比35億3百万円増加し、248億70百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比35億57百万円増加し、187億39百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比212億42百万円増加し1,128億88百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比25億68百万円増加し207億20百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比78百万円増加し155億8百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比5億49百万円増加し7億42百万円となりました。「証券業」の経常収益は前年同期比3億91百万円増加し37億6百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比2億1百万円増加し13億71百万円となりました。