経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 52億6200万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- また、株式会社北越銀行との経営統合に伴い、持株会社グループ内での銀行業を営む連結子会社の営業店舗及び事務機器等の使用方法を検討した結果、定額法に変更することがより適正に経営実態を反映するものと判断いたしました。2019/06/25 14:28
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益は 197百万円増加しております。
(連結貸借対照表関係) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額43百万円は、主としてリース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。2019/06/25 14:28
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.株式会社北越銀行の数値は、2018年10月1日から2019年3月31日までの連結経営成績を連結したものであります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 経常収益 21,716百万円2019/06/25 14:28
経常利益 3,655百万円
親会社株主に帰属する 2,521百万円 - #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、2018年10月の株式会社北越銀行との経営統合に伴い、持株会社グループ内での銀行業を営む連結子会社の営業店舗及び事務機器等の使用方法を検討した結果、定額法に変更することがより適正に経営実態を反映するものと判断いたしました。2019/06/25 14:28
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益は 197百万円増加しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (損益の状況)2019/06/25 14:28
資金利益に525億円、役務取引等利益に177億円、その他業務利益に41億円計上したことにより、連結粗利益は744億円となりました。営業経費に573億円、貸倒償却引当費用に51億円、株式等関係損益に34億円計上したこと等により、経常利益は167億円となりました。また、企業結合による負ののれん発生益472億円を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は568億円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。当連結会計年度(単位:百万円) その他 729 経常利益 16,706 特別損益 44,735