法人税等調整額
連結
- 2019年9月30日
- -14億7700万
個別
- 2019年9月30日
- -2900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (19)税効果会計に関する事項2019/11/22 10:13
中間連結会計期間に係る法人税等の額及び法人税等調整額は、連結子会社の事業年度において予定している剰余金の処分による固定資産圧縮積立金勘定の取崩しを前提として、当中間連結会計期間に係る金額を計算しております。 - #2 税効果会計に関する事項(連結)
- 効果会計に関する事項
中間連結会計期間に係る法人税等の額及び法人税等調整額は、連結子会社の事業年度において予定している剰余金の処分による固定資産圧縮積立金勘定の取崩しを前提として、当中間連結会計期間に係る金額を計算しております。2019/11/22 10:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金利益に318億円、役務取引等利益に94億円、その他業務利益に73億円計上したことにより、連結粗利益は486億円となりました。営業経費に350億円、貸倒償却引当費用に50億円、株式等関係損益に28億円計上したこと等により、経常利益は130億円となりました。以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は86億円となりました。2019/11/22 10:13
セグメントの業績は、次のとおりであります。当第2四半期連結累計期間(単位:百万円) 法人税、住民税及び事業税 5,493 法人税等調整額 △1,477 中間純利益 8,979
・銀行業