- 7327
- 2026/09/10
- 時価
- 7219億円
- PER 予
- 13倍
- 2019年以降
- 1.95-13.01倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2019年以降
- 0.2-0.96倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 8.86%
- ROA 予
- 0.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 119億8600万
- 2019年12月31日 +52.44%
- 182億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△6,265百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額△3,859百万円及びセグメント間取引消去等であります。2020/02/12 10:05
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6.「第4 経理の状況」の冒頭記載2に記載のとおり、株式会社北越銀行の数値は、当第3四半期連結会計期間(2018年10月1日から2018年12月31日までの3か月間)の連結経営成績を連結したものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△2,708百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△2,475百万円等を含んでおります。
4.セグメント利益の調整額△10,873百万円は、セグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/12 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要な勘定残高につきましては、預金は前連結会計年度末比1,041億円増加し7兆2,816億円となりました。また、譲渡性預金は前連結会計年度末比620億円減少し2,174億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比125億円減少し5兆532億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比311億円増加し2兆5,271億円となりました。2020/02/12 10:05
損益状況につきましては、経常収益は、前年同期比255億74百万円増加し1,090億66百万円となりました。一方、経常費用は、前年同期比192億88百万円増加し907億93百万円となりました。以上の結果、経常利益は前年同期比62億85百万円増加し182億72百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比417億20百万円減少し119億26百万円となりました。これは前第3四半期連結累計期間において、企業結合による負ののれん発生益472億7百万円を含んでいるためであります。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比233億62百万円増加し930億9百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比39億39百万円増加し197億34百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比16億59百万円増加し161億50百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比29百万円減少し7億37百万円、「証券業」の経常収益は前年同期比5億9百万円増加し31億99百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比3億72百万円増加し10億20百万円、「その他」の経常収益は前年同期比87億79百万円増加し133億78百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比66億11百万円増加し76億53百万円となりました。