純資産
連結
- 2019年3月31日
- 4290億7300万
- 2019年9月30日 +1%
- 4333億7200万
- 2020年3月31日 -6.21%
- 4064億5300万
- 2020年9月30日 +5.17%
- 4274億6900万
個別
- 2019年3月31日
- 3204億9100万
- 2019年9月30日 +0.31%
- 3214億7800万
- 2020年3月31日 +0.07%
- 3217億1500万
- 2020年9月30日 +0.06%
- 3218億9500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2020/11/20 11:24
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社第四銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/11/20 11:24
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③財政状態2020/11/20 11:24
財政状態につきましては、総資産は現金預け金及び有価証券が増加したことを主因に前連結会計年度末比4,517億円増加し、9兆4,182億円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比210億円増加し、4,274億円となりました。
主要な勘定残高につきましては、預金は前連結会計年度末比3,472億円増加し、7兆7,204億円となりました。また、譲渡性預金は前連結会計年度末比319億円減少し、2,202億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比1,116億円減少し、4兆9,716億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比1,861億円増加し、2兆5,123億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2020/11/20 11:24
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 406,453 427,469 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 18,336 19,001 (うち新株予約権) 767 739