- 7327
- 2026/09/15
- 時価
- 7205億円
- PER 予
- 12.98倍
- 2019年以降
- 1.95-13.01倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2019年以降
- 0.2-0.96倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 8.86%
- ROA 予
- 0.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/12 16:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/12 16:21
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 16:21
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループの持続性を維持・向上させるべく策定した第一次中期経営計画(2018年10月~2021年3月)では、重要経営課題である「地域経済の活性化」「収益力の強化」「経営の効率化」に向けて、3つの基本戦略「金融仲介機能及び情報仲介機能の向上」「経営の効率化」「グループ管理態勢の高度化」を掲げ、当社グループの総力をあげて取り組んでまいりました結果、当第3四半期連結累計期間末の主要勘定につきましては、以下のとおりとなりました。2021/02/12 16:21
財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比6,001億円増加し9兆5,665億円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比304億円増加し4,368億円となりました。
主要な勘定残高につきましては、預金は前連結会計年度末比5,249億円増加し7兆8,980億円となりました。また、譲渡性預金は前連結会計年度末比779億円減少し1,742億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比1,341億円減少し4兆9,491億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比1,267億円増加し2兆4,529億円となりました。