第四北越 FG(7327)の資産の推移 - 四半期
連結
- 2018年12月31日
- 8兆8501億
- 2019年3月31日 +1.13%
- 8兆9502億
- 2019年6月30日 +1.17%
- 9兆547億
- 2019年9月30日 -1.82%
- 8兆8899億
- 2019年12月31日 +1.85%
- 9兆543億
- 2020年3月31日 -0.97%
- 8兆9664億
- 2020年6月30日 +4.42%
- 9兆3630億
- 2020年9月30日 +0.59%
- 9兆4182億
- 2020年12月31日 +1.57%
- 9兆5665億
- 2021年3月31日 +1.46%
- 9兆7065億
- 2021年6月30日 +1.77%
- 9兆8781億
- 2021年9月30日 +3.8%
- 10兆2536億
- 2021年12月31日 +1.49%
- 10兆4062億
- 2022年3月31日 +2.54%
- 10兆6703億
- 2022年6月30日 +0.24%
- 10兆6962億
- 2022年9月30日 -6.79%
- 9兆9701億
- 2022年12月31日 +2.44%
- 10兆2134億
- 2023年3月31日 +2.98%
- 10兆5179億
- 2023年6月30日 +2.26%
- 10兆7560億
- 2023年9月30日 +0.04%
- 10兆7607億
- 2023年12月31日 +0.56%
- 10兆8214億
- 2024年3月31日 +2.92%
- 11兆1378億
- 2024年6月30日 -0.22%
- 11兆1129億
- 2024年9月30日 -3.24%
- 10兆7529億
- 2024年12月31日 +0.72%
- 10兆8301億
- 2025年3月31日 +1.36%
- 10兆9777億
- 2025年6月30日 -1.16%
- 10兆8503億
- 2025年9月30日 -1.52%
- 10兆6851億
- 2025年12月31日 +0.91%
- 10兆7829億
- 2026年3月31日 +0.53%
- 10兆8402億
個別
- 2019年3月31日
- 3212億5000万
- 2019年9月30日 +0.34%
- 3223億2700万
- 2020年3月31日 -0.08%
- 3220億8200万
- 2020年9月30日 +0.03%
- 3221億8100万
- 2021年3月31日 +0.02%
- 3222億4200万
- 2021年9月30日 +0.74%
- 3246億3500万
- 2022年3月31日 -0.04%
- 3245億1900万
- 2022年9月30日 +0.01%
- 3245億5100万
- 2023年3月31日 +0.15%
- 3250億2600万
- 2023年9月30日 +0.01%
- 3250億6700万
- 2024年3月31日 +0.12%
- 3254億4400万
- 2024年9月30日 -0.41%
- 3241億200万
- 2025年3月31日 +0.04%
- 3242億3500万
- 2025年9月30日 +0.1%
- 3245億4400万
- 2026年3月31日 +0.27%
- 3254億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/02 15:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.取得原価の配分に関する事項2024/02/02 15:25
(1)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 2,179百万円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/02/02 15:25
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/02 15:25
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 2024/02/02 15:25
これらの営業用店舗等は、使用方法の変更等を決定したこと及び地価の下落等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失額(686百万円)として特別損失に計上しております。区分 所有 主な用途 遊休資産等 29件 種類 土地建物等
銀行業を営む連結子会社の資産のグルーピングの方針は、次のとおりであります。営業用店舗等については、管理会計上の最小区分である営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店エリアは当該エリア単位)でグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産等につきましては、各資産単位でグルーピングを行っております。銀行全体に関連する資産である本部、事務センター及び厚生施設等につきましては、共用資産としております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、第二次中期経営計画(2021年4月~2024年3月)では、当社グループの最重要経営課題を「収益力の強化」、「経営の効率化」、「健全性の維持・向上」の3点とし、これらの実現に向けた5つの基本戦略、Ⅰ「シナジー効果の発揮」、Ⅱ「生産性の飛躍的向上」、Ⅲ「人的資本経営の実践」、Ⅳ「リスクマネジメントの深化」、Ⅴ「サステナビリティ経営の実践」に、当社グループの総力をあげて取り組んでまいりました結果、当第3四半期連結累計期間末の主要勘定につきましては、以下のとおりとなりました。2024/02/02 15:25
財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比3,034億円増加し、10兆8,214億円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比413億円増加し、4,567億円となりました。
預金は前連結会計年度末比61億円増加し、8兆3,736億円となりました。譲渡性預金は前連結会計年度末比693億円減少し、1,438億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比1,021億円増加し、5兆3,680億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比1,245億円減少し、2兆7,468億円となりました。 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2024/02/02 15:25
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価格により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末1,083百万円、398千株、当第3四半期連結会計期間末993百万円、364千株であります。
<従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引>1.取引の概要 - #8 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
- ※1.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、四半期連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるものであります。2024/02/02 15:25