- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2023年3月31日現在)
| 金額(百万円) |
| その他の金銭の信託 | - |
| (+)繰延税金資産 | 9,728 |
| その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) | △19,886 |
(注)評価差額には、組合等の構成
資産であるその他有価証券に係る評価差額を含めております。
当中間連結会計期間(2023年9月30日現在)
2023/11/17 13:45- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
また、「リース業」は総合リース業務、「証券業」は証券業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、セグメント間の内部取引は実際の取引額に基づいております。
2023/11/17 13:45- #3 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント利益の調整額△2,685百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額△405,987百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4)セグメント負債の調整額△78,121百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2023/11/17 13:45- #4 デリバティブ取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(注) 1.金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、繰延ヘッジによっております。
2.金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている貸出金等と一体として処理されてい
2023/11/17 13:45- #5 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
第2号第四北越地域創生投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2023/11/17 13:45- #6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 5社
だいし食・農成長応援ファンド投資事業有限責任組合
だいし創業支援ファンド投資事業有限責任組合
ほくえつ六次産業化応援ファンド投資事業有限責任組合
第1号第四北越地域創生投資事業有限責任組合
第2号第四北越地域創生投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2023/11/17 13:45 - #7 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布 法律第34号)に基づき、株式会社第四北越銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日
2023/11/17 13:45- #8 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
3.取得原価の配分に関する事項
(1)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 2,179百万円
2023/11/17 13:45- #9 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、主として定額法を採用しております。
2023/11/17 13:45- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、セグメント間の内部取引は実際の取引額に基づいております。2023/11/17 13:45 - #11 担保に供している資産の注記(連結)
※4.担保に供している
資産は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当中間連結会計期間(2023年9月30日) |
| 担保に供している資産 | | | | |
| 有価証券 | 1,347,782 | 百万円 | 1,580,518 | 百万円 |
| 担保資産に対応する債務 | | | | |
| 預金 | 81,113 | 〃 | 28,289 | 〃 |
| 売現先勘定 | 175,576 | 〃 | 205,736 | 〃 |
| 債券貸借取引受入担保金 | 308,046 | 〃 | 328,617 | 〃 |
| 借用金 | 892,924 | 〃 | 1,060,104 | 〃 |
上記のほか、為替決済、短期金融取引等の取引の担保あるいは先物取引証拠金等の代用として、次のものを差し入れております。
2023/11/17 13:45- #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
当社グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/17 13:45 - #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※7.有形固定資産の減価償却累計額
2023/11/17 13:45- #14 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の内容
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2023/11/17 13:45- #15 減価償却額の注記
※1.減価償却実施額は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) | 当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) |
| 有形固定資産 | 0 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 無形固定資産 | 4 | 百万円 | 4 | 百万円 |
2023/11/17 13:45- #16 減損損失に関する注記(連結)
これらの営業用店舗等は、使用方法の変更等を決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失額(623百万円)として特別損失に計上しております。
銀行業を営む連結子会社の資産のグルーピングの方針は、次のとおりであります。営業用店舗等については、管理会計上の最小区分である営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店エリアは当該エリア単位)でグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産等につきましては、各資産単位でグルーピングを行っております。銀行全体に関連する資産である本部、事務センター及び厚生施設等につきましては、共用資産としております。
当社及びその他の連結子会社については、主として各社を1つの単位としてグルーピングを行っておりますが、一部の連結子会社については、銀行業を営む連結子会社と同様の方法によりグルーピングを行っております。
2023/11/17 13:45- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③財政状態
財政状態につきましては、総資産は現金預け金が増加したことを主因に前連結会計年度末比2,427億円増加し、10兆7,607億円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比220億円増加し、4,374億円となりました。
主要な勘定残高につきましては、預金は前連結会計年度末比238億円減少し、8兆3,437億円となりました。また、譲渡性預金は前連結会計年度末比524億円減少し、1,607億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比874億円増加し、5兆3,534億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比2,020億円減少し、2兆6,693億円となりました。
2023/11/17 13:45- #18 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
2.信託が保有する当社株式
信託が保有する当社株式の帳簿価額及び株式数は、当中間連結会計期間末において993百万円、364千株であり、純資産の部に自己株式として計上しております。
2023/11/17 13:45- #19 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
有価証券の評価は、移動平均法による原価法により行っております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2023/11/17 13:45- #20 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
(※1)貸出金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。
(※2)その他資産・負債に計上しているデリバティブ取引を一括して表示しております。
デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で表示しております。
2023/11/17 13:45- #21 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
※2.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、中間連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるものであります。
2023/11/17 13:45- #22 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当中間連結会計期間(2023年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 415,423 | 437,473 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | 16 |
| (うち非支配株主持分) | - | 16 |
(注) 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社の株式は、1株当たり純
資産額の算定上、中間期末(期末)株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり純
資産額の算定上、控除した当該自己株式の中間期末(期末)株式数
2023/11/17 13:45