建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 140億8800万
- 2021年3月31日 -0.49%
- 140億1900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め次のとおりであります。2021/10/29 11:13
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/10/29 11:13
建物 10年~50年
その他 2年~20年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 主に新潟県内2021/10/29 11:13
これらの営業用店舗等は、営業キャッシュ・フローの低下及び地価の下落等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失額(521百万円)として特別損失に計上しております。区分 営業用 主な用途 営業用店舗等 63件 種類 土地建物等 減損損失 510百万円 主な用途 遊休資産等 9件 種類 土地建物等 減損損失 10百万円
銀行業を営む連結子会社の資産のグルーピングの方針は、次のとおりであります。管理会計上の最小区分である営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店エリアは当該エリア単位)でグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産等につきましては、各資産単位でグルーピングを行っております。銀行全体に関連する資産である本部、事務センター及び厚生施設等につきましては、共用資産としております。