- 7327
- 2026/09/10
- 時価
- 7219億円
- PER 予
- 13倍
- 2019年以降
- 1.95-13.01倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2019年以降
- 0.2-0.96倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 8.86%
- ROA 予
- 0.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 64億4900万
- 2022年6月30日 +65.2%
- 106億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△3,233百万円は、セグメント間取引消去等であります。2022/08/05 15:16
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額550百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額553百万円等を含んでおります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△2,111百万円は、セグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/05 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金は前連結会計年度末比1,198億円増加し、8兆3,273億円となりました。譲渡性預金は前連結会計年度末比334億円減少し、1,999億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比327億円増加し、5兆1,468億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比576億円減少し、2兆4,436億円となりました。2022/08/05 15:16
損益状況につきましては、経常収益は有価証券利息配当金の増加等により、前年同期比60億72百万円増加し、411億2百万円となりました。経常費用は国債等債券売却損の増加等により、前年同期比18億67百万円増加し、304億48百万円となりました。以上の結果、経常利益は前年同期比42億4百万円増加し、106億54百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比38億52百万円増加し、82億11百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比48億6百万円増加し328億71百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比36億2百万円増加し89億33百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比98百万円増加し53億79百万円、セグメント損益(経常損益)は前年同期比3億59百万円減少し1億42百万円の損失、「証券業」の経常収益は前年同期比2億74百万円減少し13億14百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比2億86百万円減少し5億74百万円、「その他」の経常収益は前年同期比1億68百万円増加し47億86百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比1億26百万円増加し33億99百万円となりました。