純資産
連結
- 2022年3月31日
- 4335億500万
- 2022年9月30日 -6.92%
- 4035億300万
- 2023年3月31日 +2.95%
- 4154億2300万
- 2023年9月30日 +5.31%
- 4374億7300万
個別
- 2022年3月31日
- 3232億2700万
- 2022年9月30日 -0%
- 3232億1700万
- 2023年3月31日 +0.13%
- 3236億3200万
- 2023年9月30日 +0.03%
- 3237億3800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2023/11/17 13:45
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布 法律第34号)に基づき、株式会社第四北越銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2023/11/17 13:45
再評価を行った年月日 - #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2023/11/17 13:45
企業結合時の時価純資産が被取得企業の取得原価を上回ったため - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③財政状態2023/11/17 13:45
財政状態につきましては、総資産は現金預け金が増加したことを主因に前連結会計年度末比2,427億円増加し、10兆7,607億円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比220億円増加し、4,374億円となりました。
主要な勘定残高につきましては、預金は前連結会計年度末比238億円減少し、8兆3,437億円となりました。また、譲渡性預金は前連結会計年度末比524億円減少し、1,607億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比874億円増加し、5兆3,534億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比2,020億円減少し、2兆6,693億円となりました。 - #5 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.信託が保有する当社株式2023/11/17 13:45
信託が保有する当社株式の帳簿価額及び株式数は、当中間連結会計期間末において993百万円、364千株であり、純資産の部に自己株式として計上しております。 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/11/17 13:45
(注) 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 415,423 437,473 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - 16 (うち非支配株主持分) - 16
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の中間期末(期末)株式数