純資産
連結
- 2023年3月31日
- 4159億4900万
- 2023年9月30日 +5.3%
- 4379億9900万
- 2024年3月31日 +14.13%
- 4999億200万
- 2024年9月30日 -1.53%
- 4922億3000万
個別
- 2023年3月31日
- 3236億3200万
- 2023年9月30日 +0.03%
- 3237億3800万
- 2024年3月31日 -0.8%
- 3211億6000万
- 2024年9月30日 -0.37%
- 3199億7500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2024/11/15 14:17
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布 法律第34号)に基づき、株式会社第四北越銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2024/11/15 14:17
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③財政状態2024/11/15 14:17
財政状態につきましては、総資産は有価証券が減少したことを主因に前連結会計年度末比3,850億円減少し、10兆7,529億円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比76億円減少し、4,922億円となりました。
主要な勘定残高につきましては、預金は前連結会計年度末比1,723億円減少し、8兆3,263億円となりました。また、譲渡性預金は前連結会計年度末比450億円減少し、1,617億円となりました。貸出金は前連結会計年度末比187億円増加し、5兆4,491億円となりました。有価証券は前連結会計年度末比2,606億円減少し、2兆8,113億円となりました。 - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2024/11/15 14:17
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末993百万円、364千株、当中間連結会計期間末1,277百万円、422千株であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2024/11/15 14:17
(注)1.当社は、2024年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。上記の1株当たり純資産額につきましては、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたものと仮定して算定しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 499,902 492,230 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 19 19 (うち非支配株主持分) 19 19
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)株式数の計算において控除する自己株式数に含めております。