- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 94,176 | 172,669 | 386,331 | 473,544 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △81,229 | △151,005 | △116,207 | △175,113 |
2021/10/28 16:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| ASP | コンサルティング | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 256,535 | 330,756 | 100 | 587,392 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2021/10/28 16:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2021/10/28 16:00- #4 事業等のリスク
(4)季節変動について
当社グループは、当社グループの顧客である企業あるいは官公庁の会計年度の関係により、3月にコンサルティングの売上高が増加する傾向にあるため、通期の業績に占める第3四半期連結会計期間の比重が高くなっております。また、売上高の小さい四半期においては、販売費及び一般管理費等の経費は固定費として毎四半期比較的均等に発生するため、営業赤字となることがあります。
このため、特定の四半期業績のみをもって当社グループの通期業績見通しを判断することは困難であり、第3四半期連結会計期間の業績如何によっては通期の業績に影響が生じる可能性があります。
2021/10/28 16:00- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域ごとに分類しております。
2021/10/28 16:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
高い成長性と収益性及び企業価値の向上が経営上の重点課題と認識しており、成長性については売上高を、収益性については経常利益を経営指標としております。
(4)経営環境
2021/10/28 16:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組みました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、新規案件の受注は低調に推移いたしました。一方で、前期まで積極的に行ってきた営業体制強化のための採用活動は抑制しており、採用は3名となりました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は473,544千円(前年同期比19.4%減)、営業損失は181,685千円(前年同期は営業損失94,554千円)、経常損失は166,645千円(前年同期は経常損失95,222千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は175,347千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失90,703千円)となりました。
なお、当社グループはアルゴリズム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2021/10/28 16:00- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| ASP | コンサルティング | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 258,393 | 210,491 | 4,659 | 473,544 |
2021/10/28 16:00