営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -8億758万
- 2022年9月30日 -24.86%
- -10億836万
個別
- 2021年9月30日
- -5億8364万
- 2022年9月30日 -41.23%
- -8億2428万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2022/12/28 13:22
当社グループは、翌期以降3年間における売上高及び営業利益それぞれの合計金額を重要な経営指標とし、中長期的に株主価値の最大化を図ってまいります。
(4) 経営環境及び優先的に対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上総利益は47,177千円 (前連結会計年度は売上総損失197,795千円) となりました。2022/12/28 13:22
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は1,055,539千円 (前連結会計年度比73.1%増) となりました。増減の主な要因としては、「恋庭」及び新作RPG「メメントモリ」に係る広告宣伝費の増加によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- この税務上の繰越欠損金については、繰越期間 (10年) 以内の一定の年数 (2年) にわたる将来の課税所得 (税務上の繰越欠損金控除前) の見積額に基づき、税務上の繰越欠損金の控除見込年度及び控除見込額のスケジューリングを行い、回収が見込まれる金額を繰延税金資産として計上しております。また、回収が見込まれる金額の算定における控除見込額のスケジューリングは、当社取締役会の承認を受けた事業計画に基づいており、以下の仮定をおいて見積もっております。2022/12/28 13:22
なお、この見積りにおいて用いた仮定が、各タイトルの収益が想定よりも大きく下回ることなどにより、見直しが必要になった場合、翌連結会計年度において回収が見込まれない繰延税金資産を取り崩す可能性があります。① 翌連結会計年度は新作ゲームアプリの配信開始に伴い、上半期には黒字に転換し、通期で連結営業利益を計上すること。 ② 翌々連結会計年度においても収益が堅調に推移し、引き続き連結営業利益を計上すること。 ③ 新型コロナウイルス感染症による影響は、当連結会計年度同様、当社グループの事業活動へ与える影響は軽微であること。