5699 イボキン

5699
2026/07/24
時価
49億円
PER 予
9.15倍
2018年以降
5.68-25.44倍
(2018-2025年)
PBR
0.92倍
2018年以降
0.65-3.17倍
(2018-2025年)
配当 予
2.19%
ROE 予
10.05%
ROA 予
6.27%
資料
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イボキン(5699)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年12月31日
56億9992万
2018年3月31日 -68.55%
17億9236万
2018年6月30日 +84.87%
33億1361万
2018年9月30日 +46.73%
48億6194万
2018年12月31日 +32.99%
64億6591万
2019年3月31日 -73.19%
17億3372万
2019年6月30日 +84.72%
32億245万
2019年9月30日 +40.55%
45億92万
2019年12月31日 +38.88%
62億5070万
2020年3月31日 -79.8%
12億6243万
2020年6月30日 +100.52%
25億3140万
2020年9月30日 +52.49%
38億6005万
2020年12月31日 +41.27%
54億5302万
2021年3月31日 -63.09%
20億1278万
2021年6月30日 +110.93%
42億4564万
2021年9月30日 +43.27%
60億8288万
2021年12月31日 +38.64%
84億3317万
2022年3月31日 -73.14%
22億6527万
2022年6月30日 +87.7%
42億5181万
2022年9月30日 +43.64%
61億725万
2022年12月31日 +30.36%
79億6166万
2023年3月31日 -77.89%
17億6001万
2023年6月30日 +114.95%
37億8313万
2023年9月30日 +62.11%
61億3280万
2023年12月31日 +41.21%
86億6031万
2024年3月31日 -71.79%
24億4296万
2024年6月30日 +104.13%
49億8690万
2024年9月30日 +44.9%
72億2588万
2024年12月31日 +33.64%
96億5667万
2025年3月31日 -74.45%
24億6745万
2025年6月30日 +87.33%
46億2235万
2025年9月30日 +57.85%
72億9655万
2025年12月31日 +37.13%
100億564万
2026年3月31日 -74.64%
25億3703万

個別

2017年12月31日
53億3237万
2018年12月31日 +7.24%
57億1839万
2019年12月31日 -3.3%
55億2955万
2020年12月31日 -8.43%
50億6344万
2021年12月31日 +54.2%
78億776万
2022年12月31日 +1.29%
79億812万
2023年12月31日 +9.03%
86億2187万
2024年12月31日 +11.67%
96億2777万
2025年12月31日 -0.75%
95億5536万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,467,4554,622,3587,296,55910,005,640
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)358,306257,728599,365795,817
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/03/23 15:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは当該事業別のセグメントから構成されており「解体事業」「環境事業」「金属事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
2026/03/23 15:22
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客に関する情報は、単一の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
2026/03/23 15:22
#4 事業等のリスク
(3)原材料の相場変動リスク
当社グループの金属事業では、鉄・非鉄等の金属スクラップを原材料として取扱っており、売上高及び売上原価については、相場変動の影響を受けます。販売価格は仕入価格と同時に相場に連動して変動するため、利益は相場変動による影響を受けにくい仕組みになっています。ただし、仕入から販売までの加工に日数を要するため、相場が短期間に急激に変動した場合には損益が大きく変動することとなります。
当社グループでは、独自の分析及び商社等の取引先との情報共有をもとに相場の変動を監視しており、金属スクラップの仕入、生産、出荷のタイミングを調整することで、相場の変動の影響を最小化しています。
2026/03/23 15:22
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、負債については、内部管理上、報告セグメントに配分していないため、記載しておりません。2026/03/23 15:22
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2026/03/23 15:22
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
ニ.出資比率10%以上の大株主(あるいは大株主である団体に現に所属し、または過去に所属していた者)でないこと
ホ.過去3会計年度において、当社基準を超える(当該取引先との年間取引額が相互の売上高の2%を超える)取引先に現に所属し、または過去に所属していた者でないこと
へ.ハからホに該当する場合でも、当該団体を退職後5年以上経過していること
2026/03/23 15:22
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
下請に対する発注金額が4千5百万円以上の解体工事は特定建設業許可を取得することが義務付けられており、一級国家資格を持つ監督員(監理技術者)が現場に常駐する必要がありますので、大型工事1件の元請受注に対し1名の監理技術者が必要となります。即ち会社に所属する監理技術者数が同時並行して施工できる工事数になります。従来の解体工事業界は下請体質であり、施工技術を有してはいるものの工事管理能力のある工事業者は少なく、多くの業者は「一般建設業」で営業しており、数少ない特定建設業許可業者でも一般的には一級国家資格者が多く在籍する企業は多くないのが実状であります。
このような中、当社は特定建設業許可を取得し、また当社グループにおいて2025年12月末時点で10名の一級施工管理技士が在籍しておりますが、今後も有資格者並びに施工管理体制を拡充し、大型工事の元請受注件数を増加させていくことで売上高の増加を目指してまいります。
② 事業領域の拡充
2026/03/23 15:22
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済情勢の下、当社グループは、解体・環境・金属の各事業が総合的にニーズを探り出し、解体工事や設備撤去、スクラップの買取り、産業廃棄物収集運搬・中間処理を経て素材メーカー等に再生資源を提供する「ワンストップ・サービス」をさらに推進させております。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は10,005,640千円(前期比3.6%増)、営業利益は643,117千円(同19.5%減)、経常利益は665,589千円(同19.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は598,469千円(同15.0%増)となりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりです。
2026/03/23 15:22
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
解体事業環境事業金属事業合計
外部顧客への売上高3,461,1992,025,5804,518,86010,005,640
2026/03/23 15:22
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度当事業年度
売上高1,770,303千円2,200,594千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りに関する情報
識別した項目に係る重要な会計上の見積りに関する情報については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りに関する情報」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。
2026/03/23 15:22
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
前連結会計年度当連結会計年度
売上高1,798,309千円2,503,567千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りに関する情報
イ 算出方法
2026/03/23 15:22
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びその他の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しておりますので、注記を省略しております。
2026/03/23 15:22

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