四半期報告書-第39期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「解体事業」セグメントの売上高は56,085千円増加、セグメント損失は33,672千円増加し、「環境事業」セグメントの売上高は44,482千円減少、セグメント利益は3,737千円増加し、「金属事業」セグメントの売上高は461,489千円減少、セグメント利益への影響はありません。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「解体事業」セグメントの売上高は56,085千円増加、セグメント損失は33,672千円増加し、「環境事業」セグメントの売上高は44,482千円減少、セグメント利益は3,737千円増加し、「金属事業」セグメントの売上高は461,489千円減少、セグメント利益への影響はありません。