有価証券報告書-第36期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
(注)1.セグメント資産の調整額2,555,286千円は全社資産であり、現金及び預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社は有形固定資産の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当連結累計期間のセグメント利益が、「解体事業」で24,444千円、「環境事業」で32,599千円、「金属事業」で14,398千円増加しております。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、従来、当社は有形固定資産の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当連結累計期間のセグメント利益が、「解体事業」で24,444千円、「環境事業」で32,599千円、「金属事業」で14,398千円増加しております。