- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年9月30日まで)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/11/08 15:00- #2 会社の支配に関する基本方針(連結)
(7) 従業員数
当第2四半期連結累計期間において、株式会社ルフト・メディカルケアの全株式を取得し、連結子会社化したことに伴い、主に医業支援セグメントにおいて、前連結会計年度末から4,797名増加しております。なお従業員数には有期契約社員も含まれております。
(8) 生産、受注及び販売の実績
2019/11/08 15:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「医業支援」セグメントにおいて、2019年5月27日付で株式会社ルフト・メディカルケアの株式を取得したことから、のれんの金額に重要な変動が生じております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、4,723百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
2019/11/08 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業支援
当第2四半期連結累計期間の医業支援の売上高は、株式会社ルフト・メディカルケアのグループ化による売上寄与やリース・割賦事業の売上増で25,395百万円(前年同期比38.6%増)となりました。利益面では、院内売店事業の出店コストの影響等により、営業利益は522百万円(同29.8%減)となりました。
ア.コンサルティング DtoD(医業継承・医療連携・医師転職支援システム)においては、登録医師会員数が、当第2四半期連結会計期間末で83,156人となりました(前期末比3,369人増)。 地域の方々が住み慣れた町で、安心して暮らし続けられる医療・介護等の拠点となる医療モールの開発においては、当第2四半期連結会計期間末の医療モール件数は117件となりました(前期末比8件増)。あわせて案件の積み上げも進め、ターゲット案件を含め当第2四半期連結会計期間末の案件総数は252件となりました。 売上高は、前期の大型案件の反動減で、1,149百万円(前年同期比6.0%減)となりました。
2019/11/08 15:00