ベルテクスコーポレーション(5290)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 12億1227万
- 2020年9月30日 +10.41%
- 13億3847万
- 2021年9月30日 +87.82%
- 25億1397万
- 2022年9月30日 -25.7%
- 18億6777万
- 2023年9月30日 +16.66%
- 21億7884万
- 2024年9月30日 +12.46%
- 24億5041万
- 2025年9月30日 -3.63%
- 23億6150万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△682,025千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 11:22
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、セラミックス事業、油圧関連事業、賃貸事業及びシステム開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△812,216千円には、のれんの償却額△138,591千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△673,624千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 11:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する業界におきましては、異常気象等を原因とした大規模な自然災害に備えるため、国土強靭化に取り組む必要性が叫ばれており、公共投資は底堅く推移しているものの、将来の国内市場の縮小リスクへの対応が課題となっております。このような環境の中、今年度を最終年度とする第2次中期経営計画において、「主力事業の深掘りによるオーガニック成長の推進」、「成長事業の育成と新たな収益機会の獲得」、「持続的成長を可能とするための経営基盤の整備」に取り組み、更なる企業価値向上に努めております。2023/11/10 11:22
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は16,192百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益は2,178百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は2,230百万円(前年同期比12.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,326百万円(前年同期比2.5%増)となりました。
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。