ベルテクスコーポレーション(5290)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 7億4311万
- 2020年6月30日 -31.84%
- 5億652万
- 2021年6月30日 +94.33%
- 9億8432万
- 2022年6月30日 -12.82%
- 8億5811万
- 2023年6月30日 -8.28%
- 7億8702万
- 2024年6月30日 -0.76%
- 7億8104万
- 2025年6月30日 +37.68%
- 10億7533万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△297,106千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 16:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、セラミックス事業、油圧関連事業、賃貸事業及びシステム開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△399,379千円には、のれんの償却額△69,295千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△330,083千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する業界におきましては、異常気象等を原因とした大規模な自然災害に備えるため、国土強靭化に取り組む必要性が叫ばれており、公共投資は底堅く推移しているものの、将来の国内市場の縮小リスクへの対応が課題となっております。このような環境の中、今年度を最終年度とする第2次中期経営計画において、「主力事業の深掘りによるオーガニック成長の推進」、「成長事業の育成と新たな収益機会の獲得」、「持続的成長を可能とするための経営基盤の整備」に取り組み、更なる企業価値向上に努めております。2023/08/10 16:04
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は7,615百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は787百万円(前年同期比8.3%減)、経常利益は856百万円(前年同期比5.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は532百万円(前年同期比14.0%減)となりました。
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。