営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 7億4311万
- 2020年6月30日 -31.84%
- 5億652万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△359,618千円は、セグメント間取引消去△15,810千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△343,807千円であります。なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/07 15:50
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 15:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況においても、自然災害の発生が留まることはなく、インフラ整備及び災害対策の必要性は今なお継続しております。当社グループにおきましては、オリンピックに向けたインフラ関連製品と災害対策関連製品の売上計上が4、5月に重なった前年同期と比較して、当第1四半期連結累計期間はコロナ禍による工事の中断にともなう出荷の遅れ等もありましたが、第2四半期以降の売上計上に繋がる受注活動を含めて、堅調に営業活動を進めてまいりました。2020/08/07 15:50
この結果、売上高は前年同期比17.1%減の7,339百万円、営業利益は前年同期比31.8%減の506百万円、経常利益は前年同期比21.9%減の645百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.8%増の575百万円となりました。
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。