ベルテクスコーポレーション(5290)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - パイル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 5611万
- 2019年12月31日 +158.69%
- 1億4515万
- 2020年12月31日 -45.93%
- 7848万
- 2021年12月31日 +28.38%
- 1億75万
- 2022年12月31日 +164.15%
- 2億6615万
- 2023年12月31日 -85.1%
- 3964万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年同期と比べ全体として出荷量が減少したことから、売上高は前年同期比6.9%減の18,615百万円となったものの、より高付加価値製品の販売が進んだことからセグメント利益は前年同期比1.3%増の3,594百万円となりました。2024/02/09 10:35
(パイル事業)
建築需要が徐々に回復の兆しを見せる中、販売地域と案件の絞り込みによる効率化と強みに特化した受注活動を進めてきましたが、前年同期と比べ大型案件の減少などにより、売上高は前年同期比33.5%減の2,008百万円、セグメント利益は前年同期比85.1%減の39百万円となりました。