ベルテクスコーポレーション(5290)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 防災事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 2億3235万
- 2020年9月30日 +21.33%
- 2億8191万
- 2021年9月30日 +33.35%
- 3億7593万
- 2022年9月30日 +23.59%
- 4億6460万
- 2023年9月30日 +27.32%
- 5億9153万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建築需要が徐々に回復の兆しを見せる中、販売地域と案件の絞り込みによる効率化と強みに特化した受注活動を進めてきましたが、前年同期の大型案件の減少などにより、売上高は前年同期比32.3%減の1,443百万円、セグメント利益は前年同期比77.3%減の46百万円となりました。2023/11/10 11:22
(防災事業)
激甚化する風水害への対策として「防災・減災、国土強靱化のための5か年加速化対策」が政府により実施されております。この追い風を受ける中、原材料価格上昇分の販売価格への転嫁が進んだことにより製品売上高及び利益は増加したものの、工事受注量が減少したことにより、売上高は前年同期比5.9%減の1,873百万円、セグメント利益は前年同期比27.3%増の591百万円となりました。