ベルテクスコーポレーション(5290)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 防災事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 3億9826万
- 2019年12月31日 +32.17%
- 5億2641万
- 2020年12月31日 +31.74%
- 6億9348万
- 2021年12月31日 +18.42%
- 8億2122万
- 2022年12月31日 +8.47%
- 8億9079万
- 2023年12月31日 +17.9%
- 10億5023万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建築需要が徐々に回復の兆しを見せる中、販売地域と案件の絞り込みによる効率化と強みに特化した受注活動を進めてきましたが、前年同期と比べ大型案件の減少などにより、売上高は前年同期比33.5%減の2,008百万円、セグメント利益は前年同期比85.1%減の39百万円となりました。2024/02/09 10:35
(防災事業)
激甚化する風水害への対策として「防災・減災、国土強靱化のための5か年加速化対策」が政府により実施されております。この追い風を受ける中、原材料価格上昇分の販売価格への転嫁が進んだものの、工事受注量が減少したことにより、売上高は前年同期比7.0%減の3,319百万円、セグメント利益は前年同期比17.9%増の1,050百万円となりました。