- 5290
- 2026/09/02
- 時価
- 629億円
- PER 予
- 12.06倍
- 2019年以降
- 1.34-12.53倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2019年以降
- 0.4-2.4倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 10.86%
- ROA 予
- 7.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 26億9424万
個別
- 2019年3月31日
- 8億1699万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/06/28 15:20
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。売上高 9,325,517千円 営業利益 △245,490千円 経常利益 △246,341千円 税金等調整前当期純利益 △490,041千円
なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社は2018年10月1日にゼニス羽田ホールディングス株式会社と株式会社ホクコンの共同株式移転の方法による共同持株会社として設立され、共同持株会社設立による経営統合のスケールメリットを活かしつつ、製品の相互補完による供給力の拡充や事業拠点の再編などによる効率化の追求、また、これまで培ったノウハウを結集し、製品・技術開発力のより一層の強化に取り組んでまいりました。2019/06/28 15:20
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は29,701百万円、営業利益は2,516百万円、経常利益は2,694百万円となりました。また、特別利益に負ののれん発生益4,190百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は5,934百万円となりました。
当連結会計年度末の資産合計は43,569百万円、負債合計は21,620百万円、純資産合計は21,949百万円となりました。