- 5290
- 2026/08/28
- 時価
- 659億円
- PER 予
- 12.63倍
- 2019年以降
- 1.34-12.53倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2019年以降
- 0.4-2.4倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 10.86%
- ROA 予
- 7.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 303億7670万
- 2022年3月31日 +2.52%
- 311億4334万
個別
- 2021年3月31日
- 16億9329万
- 2022年3月31日 -6.82%
- 15億7779万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/30 10:03
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高は283,029千円減少し、売上原価は283,029千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は主に、進行基準の工事売上に係る工事未収入金であり、連結貸借対照表上、流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」に含まれております。2022/06/30 10:03
契約負債は主に、製品の引渡前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債の「その他」に含まれております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社ディーシーの連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに当該会社株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/30 10:03
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 329,476千円 固定資産 853,562千円 流動負債 △686,336千円 固定負債 △471,445千円 負ののれん発生益 △20,356千円 株式の取得価額 4,901千円 現金及び現金同等物 △40,986千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 △36,085千円
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は47,419百万円(前連結会計年度末と比べ1,154百万円増)となりました。2022/06/30 10:03
流動資産は31,143百万円(前連結会計年度末と比べ766百万円増)となりました。
これは主に現金及び預金12,905百万円(前連結会計年度末と比べ1,144百万円増)に対し、電子記録債権2,818百万円(前連結会計年度末と比べ433百万円減)等によるものであります。