- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額14,103,714千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額14,019千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額108,229千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の設備投資額であります。
2023/06/30 10:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額37,972千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の減価償却費であります。2023/06/30 10:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、3,859百万円(前年同期比1,135百万円減少)となりました。その主な要因は、法人税等の支払額2,444百万円、退職給付に係る負債の減少887百万円等の資金支出に対し、税金等調整前当期純利益5,901百万円、減価償却費906百万円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/30 10:53- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増減は、賃貸不動産の増加(354,862千円)及び遊休不動産の売却による減少(265,252千円)等であります。
当連結会計年度の主な増減は、賃貸不動産の増加(174,927千円)及び減価償却費(39,859千円)等であります。
3.期末の時価は、自社で合理的に算定した価額(鑑定評価及び指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。
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