- 4394
- 2026/10/09
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 33.17倍
- 2018年以降
- 16.81-591.52倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.6倍
- 2018年以降
- 1.19-7.79倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 7.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エクスモーション(4394)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2023年11月30日
- 1億2884万
- 2024年11月30日 -22.22%
- 1億21万
- 2025年11月30日 -28.57%
- 7158万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/02/25 11:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、コンサルティング事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2026/02/25 11:47 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/02/25 11:47
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 賃上げ促進税制による税額控除 - △1.8 のれん償却額 5.6 4.5 税率変更による影響 - △0.4
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/02/25 11:47
当連結会計年度末における固定資産は202,503千円となり、前連結会計年度末に比べ8,600千円増加いたしました。これは主に生成AIによる要件定義支援サービス「CoBrain」の開発費を資産計上したことにより、無形固定資産のその他に含まれるソフトウェアが35,537千円増加した一方で、のれん償却に伴いのれんが28,633千円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/02/25 11:47
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。2026/02/25 11:47
(5) のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。