売上高
個別
- 2017年11月30日
- 6億9413万
- 2018年11月30日 +20.2%
- 8億3436万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/02/28 15:25
(注)1.当社は、2018年7月26日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第1四半期会計期間及び当第1四半期累計期間並びに当第2四半期会計期間及び当第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 200,542 392,744 598,104 834,369 税引前四半期(当期)純利益(千円) 48,887 89,548 104,584 146,121 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/02/28 15:25
外部顧客への売上高が単一のサービスの区分で損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/02/28 15:25
(注)1.富士重工業株式会社は、2017年4月1日付で株式会社SUBARUに社名を変更しております。顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社SUBARU(注)1 303,981 コンサルティング事業 株式会社本田技術研究所 136,484 コンサルティング事業 株式会社ネクスティエレクトロニクス(注)2 131,113 コンサルティング事業
2.株式会社豊通エレクトロニクスは、2017年4月1日付で株式会社トーメンエレクトロニクスと合併し、株式会社ネクスティエレクトロニクスに社名を変更しております。 - #4 事業等のリスク
- (1)特定業界への依存2019/02/28 15:25
当社の売上高は、第11期事業年度においては、自動車業界向けで約90%が占められております。自動車業界が推進する自動運転等の技術や開発現場で起こる問題点等に対して、当社の提案や支援が求められておりますが、技術開発が一段落したり、現場支援のニーズが減少したりした場合、当社への依頼が大きく減少し、当社の業績に大きな影響を与える可能性があります。
当該リスクに対しては、他分野(医療機器、産業機器等)での新規顧客獲得により、リスクの軽減に努めておりますが、特定分野への売上集中を解消するには時間を要する可能性があります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.売上高2019/02/28 15:25
当事業年度の売上高は、大手自動車メーカーが推進する自動運転対応等のニーズを的確に取り込み、また、二輪車、農業機械及び産業機械など様々な分野で新たな需要を取り込み、コンサルティング事業は堅調に推移しました。この結果、売上高は前期比20.2%増の834,369千円となりました。
b.売上総利益