売上高
個別
- 2019年11月30日
- 9億7624万
- 2020年11月30日 -10.15%
- 8億7718万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/02/26 14:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 214,871 425,178 637,926 877,186 税引前四半期(当期)純利益(千円) 32,535 43,427 61,094 99,557 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/02/26 14:24
外部顧客への売上高が単一のサービスの区分で損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/02/26 14:24
(注)本田技研工業株式会社及び株式会社本田技術研究所は、本田技研工業株式会社が2020年4月1日付で株式会社本田技術研究所の四輪商品開発機能を承継したため、主要な顧客ごとの情報については、合わせて記載しております。顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社SUBARU 340,683 コンサルティング事業 本田技研工業株式会社及び株式会社本田技術研究所 112,333 コンサルティング事業 - #4 事業等のリスク
- (1)特定業界への依存2021/02/26 14:24
当社の売上高は、第13期事業年度においては、自動車業界向けで約90%が占められております。自動車業界が推進する自動運転等の技術や開発現場で起こる問題点等に対して、当社の提案や支援が求められておりますが、技術開発が一段落したり、現場支援のニーズが減少したりした場合、当社への依頼が大きく減少し、当社の業績に大きな影響を与える可能性があります。
当該リスクに対しては、他分野(医療機器、産業機器等)での新規顧客獲得により、リスクの軽減に努めておりますが、特定分野への売上集中を解消するには時間を要する可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/02/26 14:24
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/02/26 14:24
当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、売上総利益率及び売上高営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の状況2021/02/26 14:24
(売上高)
当事業年度の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響により、一部顧客の休業要請やトレーニングサービスの開催延期などの影響が生じました。この結果、売上高は前期比10.1%減の877,186千円となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/02/26 14:24
外部顧客への売上高が単一のサービスの区分で損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。