流動資産
個別
- 2021年11月30日
- 15億3673万
- 2022年11月30日 +7.16%
- 16億4680万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
a.現金及び預金
b.売掛金、契約資産区分 金額(千円) 現金 141 預金 当座預金 700 普通預金 1,458,695 別段預金 123 小計 1,459,519 合計 1,459,661
(イ)相手先別内訳(売掛金)
(ロ)相手先別内訳(契約資産)相手先 金額(千円) 株式会社SUBARU 36,440 株式会社ネクスティエレクトロニクス 8,497 愛三工業株式会社 4,831 日本精工株式会社 4,519 株式会社東陽テクニカ 1,144 その他 2,781 合計 58,214
(ロ)売掛金、契約資産の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ウーブン・コア株式会社 76,755 株式会社SUBARU 15,008 本田技研工業株式会社 9,862 株式会社小松製作所 7,357 日立Astemoビジネスソリューションズ株式会社 4,436 その他 8,155 合計 121,577
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 c.仕掛品157,470 1,152,898 1,130,576 179,792 86.3 53
d.貯蔵品品目 金額(千円) コンサルティング事業 113 合計 113
2023/02/28 11:43区分 金額(千円) 貯蔵品 20 合計 20 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2023/02/28 11:43
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の損益に与える影響はありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高への影響もありません。1株当たり情報に与える影響もありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/02/28 11:43
(流動資産)
当事業年度末における流動資産は1,646,806千円となり、前事業年度末に比べ110,070千円増加いたしました。これは主に当期純利益の計上に伴い現金及び預金が86,218千円増加したことによるものであります。