- 4394
- 2026/10/09
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 33.17倍
- 2018年以降
- 16.8-591.52倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.6倍
- 2018年以降
- 1.19-7.79倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 7.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/10/13 11:35
当第3四半期連結累計期間(自 2022年12月1日至 2023年8月31日) 減価償却費 13,177 千円 のれんの償却額 7,158 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、コンサルティング事業は、CASEやソフトウェア・ファーストなど、最新の技術課題や製造業DXを中心に受注を伸ばし、堅調に推移しました。「Eureka Box」(ユーリカボックス)やトレーニングは、リスキリング需要の高まりを背景に、順調に推移しました。また、2023年3月28日付で、日の出ソフト株式会社の全株式を取得し、子会社化いたしました。第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結し、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。2023/10/13 11:35
費用面においては、M&Aに伴う取得関連費用28,478千円、のれんの償却額7,158千円及び信託型ストックオプション関連費用44,161千円を販売費及び一般管理費として計上しております。
a.財政状態 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- また、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。2023/10/13 11:35
(5)のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。