営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 1億5935万
- 2019年7月31日 +62.35%
- 2億5870万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間においては、プロジェクトマネジメント支援に対する需要の引き続きの増加を背景に、顧客からの引き合いが前年を上回り、それに対応するために、積極的に採用活動を進めた結果、当第3四半期連結累計期間においてプロジェクトマネジメント実行支援の経験者88名を採用したことで、稼働工数が増加しております。2019/09/13 15:31
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、2,791,467千円(前年同期比32.2%増)、営業利益は、258,705千円(同62.3%増)、経常利益は、257,051千円(同73.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、171,188千円(同74.8%増)となりました。
当社グループはコンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績の記載を省略しております。